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マツオカブログ Vol.11

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こんにちは

松岡です。

 

IDIOME Fukuoka

今月の26日で1周年を迎えました!!

 

僕がIDIOME Fukuokaで

働かせて頂いてから

ほぼ1年。

本当に早いものです、、、

 

振り返ってみると

この1年は新鮮な経験ばかりで、

毎日楽しく働かせて頂きました。

 

 

洋服のことはもちろん、

お客様との会話や接客を通して

自分自身も少しずつ成長できた

1年だったように思います。

 

いつもIDIOME Fukuokaへ

足を運んでくださるお客様、

改めてありがとうございます。

 

 

2年目も、より一層

洋服の面白さや魅力をお伝えできるよう

頑張っていきますので

これからもよろしくお願いいたします!

 

そして現在、

1周年を記念したステッカーを

お配りしています。

数量に限りがございますので、

お越しの際はぜひ貰って帰ってください!

 

 

さて、

今回は前回に引き続き

TAAKKから

最強のアイテムをご紹介。

 

LEATHER BLOUSON

col. black

size. 1

¥330,000+tax

 

社長のブログでも紹介されていましたが、

1周年という節目にふさわしい

最強のブルゾンだと思います。

 

 

まず目を惹くのが

この圧倒的な存在感。

 

和牛の副産物である

上質な牛革を使用しており、

レザーならではの重厚感と

美しい光沢感があります。

 

 

フロントには

「ザ・TAAKK」というような

大胆な刺繍が施されています。

レザーの高級感に

刺繍による立体感が加わることで、

シンプルなブルゾンとは

一味も二味も違う表情に

 

服が好きな方なら

見ただけで絶対に

テンションが上がる逸品です。

 

個人的にも

このブルゾンを見た瞬間、

あまりの存在感に圧倒されました。

 

 

ただ、

ここまで存在感のある

レザーアイテムとなると

気になるのが着心地ですよね。

 

しかし、実際に袖を通してみると

良い意味でそのイメージを裏切られます。

 

レザーアイテムとは思えないほど柔らかく、

身体の動きにも自然についてきてくれる。
 

着込んでいくことで

自分の身体に沿って少しずつ馴染んでいき、

革ならではの経年変化も楽しめます。

 

新品の状態が完成ではなく、

着る人と一緒に変化していく。

そう考えると、

このブルゾンには

あらゆるロマンが詰まっている気がします、、

 

そして、

個人的に特に見ていただきたいのが

レザーに施された刺繍。

細部までしっかりと丁寧に

デザインされています。

 

ただでさえ加工が難しい革という素材に、

これだけ複雑で美しい刺繍を施す。

 

実物を見ていただくと

その凄さがより伝わると思います。

 

写真だけでは分からない

革の質感や刺繍の立体感、

そして実際に着たときのシルエット。

 

ぜひ店頭で袖を通してみてください。

 

「レザーブルゾン」という

一見すると定番にも思えるアイテムを、

TAAKKらしい発想と技術で

特別な一着に仕上げている。

どこを探しても

なかなか見つからないと思います。

 

ぜひ一度、

実物を見に来てください

 

皆様のご来店、こころよりお待ちしてます。

松岡

IDIOME Fukuoka
福岡市中央区大名1-8-18 ロイヤルパークス大名2F
open 12:00→18:00
info@idiome.jp
092-401-5322